ミニクーパーのグリルとボンネット
ミニクーパーのグリルとボンネットは閉めた状態でデザイン的にぴったりあってもよさそうなのですが、本当のところこんな風になってる車両がほとんどなのではないでしょうか。
半開きになっているように感じるmini cooperのボンネットとグリルの隙間ですが、ちゃんとロックがかかった状態です。
これでちゃんとしまってます^^;
新車で買って、納車時はもっと広がっていて、左右の開きも極端に違っていたのですが、いちどボンネットをグイッとねじると左右の開き加減は同じになりましたw
ボンネットロックの金具を下にオフセットさせると、しまったときの隙間がだいぶなくなったのですがこれでも面位置にはなりません。
ロック機構をあまり下げるとボンネットの開け閉めがかなり渋くなるのでこれであきらめました。
グリルの取り付け位置を閉めた状態のボンネットの高さに合わせるという手もありそうなのですが、あまり外装にこだわらないネコミニはめんどくさいのでやめましたw
ミニクーパーにあこがれて、100万近く払って 手に入れた車両のグリルとボンネットに隙間があったら、国産しか知らない人はたしかに文句の一つも言いたくなる気持ちはわかります^^;
ぼくも「エンジンルームからカタコト変な音がする」と正規ディーラーに見てもらったことがありますのでw
まあ、ミニクーパーのボンネットの隙間よりも、自分の心の隙間を埋めるほうが優先順位は上ですから(・w・)b
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9月 25, 2007 ローバー、ミニクーパー外装パーツ | Permalink | コメント (10) | トラックバック (0)










































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