エアーの配管を外壁にはわそう!
正月ぶりの2連休です。外も暖かいので今のうちにやっておくことが・・・・・
以前エアコンの移設で一緒に通してもらったミニクーパー(mini cooper)自動車整備用 エアーツール(楽天市場) のホースを外壁にはわせて、うら口の奥のコンプレッサーまで引っ張ります。
いつもの自分なら適当にむき出しのままうらまで持っていくのですが、今回はそうは行きません。外にあるものは太陽の紫外線でぼろぼろになります。横着しても1年後に使えなくなるのは目に見えているので(それもねたといえばネタですが・・・・)少しがんばってみます。
こんな風にむき出しですが・・・・・
外壁配線用のパーツの中を通していきます。
うら口のドアの側面に配管のあなを開けます。トタンとたるきでできてるので木工用のドリルで配管が通るようにあなを開けてやります
結構サクサク削れていい感じです^^
何回か別の場所からあけてぐりぐりしてやるとあなが広がりました。
無事配管終了です
外壁にはコンクリートドリルで下あなを開けて固定具をビスで取り付けます。業者の施工みたいでカッコイイ!
隙間は外壁用コーキングを使って埋めてやります。
コーキングの話ですが、安いやつよりも2倍ほど高くてもいいやつのほうが10年後に違いがでてくるそうです。
まあ、業者の配管移設には安いコーキング使ってありましたが、
10年後に家のほうが持つのか心配ですw
使い終わったコーキングは自分の場合はそのままほおっておきます。へたにあなに何か詰めておくよりも、つぎ使うときまでにコーンの中だけ固まってくれてるほうがはずして引っ張り出すだけですぐに使えるんですよね・・・・・・
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