ローバー、ミニクーパー計測そのほか1

ミニクーパーにHKSのOB-LINKを接続しよう

ミニクーパーにHKSのOB-LINKを接続しようとおもって購入していましたが、
クラシックミニはOBD2接続端子はあっても機能しなかったので(本国仕様のツインインジェクターならつながるかも?)お蔵入りになってました。

今回ホンダのライフに乗り換えたので接続できるか試してみます。

ちなみに
BMW
MINI COPER S 通信方式BMW2

この設定で接続できるようなので

コレはれっきとしたミニクーパーネタですw

001
スマホとブルートゥース通信で接続できるコネクタを車両のOBD2端子に接続して使います。

003
車種によって場所が違いますがコンソールの裏にOBD2のカプラーが隠れてるのでそこに接続します。
端子から電源もデータもいただくので接続して隠したままでOKです。

007
最近の車なら燃費がモニターに出ますが、10年前の軽自動車でも制御上は瞬間燃費も平均燃費も簡単にだせるようなエンジンなんですね。

燃費補正とかライフなら多分バモスと同じ600でいい気がします。

ちなみに高速道路を軽く走った感じでは時速80kmで燃費リッター15km
時速100km出すと燃費がリッター10kmほどに落ちてしまいます。
軽自動車は飛ばさないほうがいいみたいですね^^;

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ミニクーパーの騒音を計測しよう

ミニクーパーの騒音を知りたくなったので騒音計を発注しました。
ミニクーパーの騒音計
けしてじゃぱネットタカタで売ってる2000曲入ってるカラオケマイクや僕ドラエもーんって声が大山のぶよさんになるボイスチェンジャーではありませんw
デジタルサウンドレベルメーターGS-04です。外部出力もAC DCで出せるのでロガーとつなげれば連続測定も可能です。
家の前の暗騒音?で44デシベルです。

ミニクーパーのマフラー騒音
ミニクーパーのマフラー後方45度50cmの位置で計測。
アイドリング騒音は77デシベルです。

ミニクーパーのマフラー騒音
ミニクーパー車内でのエンジン停止時の暗騒音 車内なので少し静かになってます。

ミニクーパーの車内騒音
ミニクーパーのエンジンをかけると車内は67デシベル

ミニクーパーの車内騒音
さらにエアコンのブロアーを全開にして74デシベル

ミニクーパーの車内騒音
おまけにヒーターのブロアーも全開にすると77デシベル^^; 外と中に違いがありません。

実際走行中の騒音を見てみると、時速60kmぐらいまでは走っていても室内の騒音は停車時と変りませんでした。 マフラーの音は後に行っちゃうからかな?

国産の1300ccがどれぐらいの騒音なのか今度はかってみよう^^

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ミニクーパーにシリンダーヘッド温度計を取り付けしよう

ミニクーパーにシリンダーヘッド温度計を取り付けしようと思います。
文字通りシリンダーヘッドの温度を計測するのですが、センサーをプラグコードと共締めするだけで温度が計測可能です。
シリンダーヘッドの温度は燃焼室の温度にリニアに反応するそうなので個々のシリンダーの状態を把握するには便利かもしれません。
排気温度計をエキパイの根元に取り付けしても、排気ポートが3つなので・・・4つの燃焼室に対応したデータとしてシリンダーヘッド温度がすぐにわかるのは特に意味がありそうです^^;

ミニクーパーのシリンダーヘッド温度計

ミニクーパーのシリンダーヘッド温度計と熱電対センサー(白いリング部分はヒートシンク)です。測定レンジは50度から250度です。
熱電対は熱がかかると電気を発生するのでその電気でメーターの針を振れさせます。
メーター駆動用の電源は必要ないので電気式メーターといえばいいのか、機械式メーターといえばいいのか微妙なところですね^^;
製造元は今は亡き大森メーター!

ビルダーズハウスさまが大森メーターに特注してリリースした超レアメーターです。
広告を出している雑誌がオールドタイマーという時点で、ターゲーットはかなりコアなユーザーを狙ったメーターですので取り扱いも少々癖があります。

ミニクーパーのシリンダーヘッド温度計メーター取り付けミニクーパーのメーターパネルをきれいに作り直すまではもうメーターの増設はしないと誓ったはずなのにまた増えましたORZ
別件で注文して余ったやつなので本気でやるなら4つそろえないといけないのですが^^;

シリンダーヘッド温度計の注意点としてはバックライトがそのままでは使えない、メーター本体はボディーアースから絶縁する必要がある。
この2点です。

この理由は大森メーター側の製作ミスによりメーターリングをカシメる行程でパッキンを入れ忘れたことでリングと内部メーター機構が接触してしまい、センサーとメーターボディーが通電したのでメーターを車体から絶縁しないとメーターとして機能しなくなったことによるものです。(バックライトが使えないのはバックライトのアースをメーターボディーと共有しているため)

ミニクーパーへの取り付けに関してはメーター本体を金属パネルなどに埋め込んでいなければ絶縁はそれほど難しくないと思いますし、バックライトに関しては12V汎用のLEDを差し込んで直接電源投入で解決できました。

ミニクーパーのシリンダーヘッド温度計メーター分解シリンダーヘッド温度計の検電部を分解してみました。
細かい部品です^^熱電対の温度と発生する電気の関係からメーターの針を振れさせているので調整はすべて職人の手作業なのでしょうか・・・・

ミニクーパーのシリンダーヘッド温度計メーター分解1メーターハウジングに収まったメーター検電部です。ハウジングと検電部はこの状態では隙間があって接触していないのですが、メーターリングがパッキンを入れずにカシメてあったので深く食い込みすぎてパネルのねじ部分と接触したのが不良の原因です。
メーターを分解したときにガラスのパネルを割ってしまったのでホームセンターにうまいことおいてあったアクリルの丸パネルを組みなおしました^^;

ミニクーパーへの取り付けレポートは晴れたらまたやります(・w・)ノシ

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OBDⅡ汎用スキャナーのミニクーパーへの考察

日本仕様の97年以降インジェクションミニクーパーの車内にある OBDⅡ(楽天市場) 端子が端子の形だけOBDⅡで実際は違うものであることが前回判明しましたが、あきらめきれないのでもう少し食いついてみます。
mini cooperの車内の端子にきている線がグランド、TX、RXだと仮定して、信号線を直接つなげばプロトコルが対応していればデータを取れるのではないかとおもいやってみました。
ローバーミニクーパーのOBD2端子画像1





まず、車内の端子にどんな信号が来ているのかUSB接続のデジタルオシロスコープでチェックします。
ローバーミニクーパーのOBD2端子画像2




OBDⅡの16ピン端子は上のようにロックを起こしてから差込口のつめをマイナスドライバーで一本ずつ起こしてやると簡単に抜けます。
ローバーミニクーパーのOBD2端子チェック画像




ばらした端子3本をオシロスコープでチェックすると1本はグランド、1本はイグニッションオンで何かしら信号が垂れ流し、もう一本は反応一定。
信号が出てる線をTXと想定して結線して見ました。
ローバーミニクーパーのOBD2汎用テスター画像 ローバーミニクーパーのアクセサリーヒューズ電源取り出しパーツ画像





汎用インジェクションテスター本体に電源供給が必要なのでヒューズボックスからアクセサリー電源の取出しが簡単にできるコネクターを用意。
電源は無事入り、ソフトの初期セットアップまではうまくいったのですが、プロトコルが対応していないというエラーがTT

そもそもここの端子が本当にECUのデータ信号線なのかもわかりませんので、エンジンルーム内のインジェクションテスター接続端子を調べてみると・・・・・
出ている信号がぜんぜん違いました・・・・・
ミニクーパーの室内の端子は別の用途があるのかもしれませんね。

エンジンルーム内のカプラーは1本がグランド、2本は4.5Vのフラット信号が出ていました。
これにつなげてうまくいけばと思い、接続してみましたが、ここからもプロトコルが見つかりませんとORZ
ISO規格の信号線でためしたのですが、まさか違う規格ってことはないと思うのでこのあたりであきらめることにします・・・・

ツインインジェクターのミニクーパーは認識すると思うのですが、ためされるかたはあくまで自己責任でお願いします^^;

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ローバーミニ、ミニクーパーのブレーキディスクの温度を見てみよう

ミニクーパー(mini cooper)のブレーキパーツ性能テスト中に車のブレーキディスクの温度を測ってみました。
使用したのは秋葉原で買ってきた 非接触式温度センサー(楽天市場) (株式会社 カスタム CUSTOM CT-2000D)
原理は対象物の熱放射率から温度を測定するそうです。
最近は安いキーホルダーみたいなのも出てますね。非接触式温度センサーを使ってローバーミニクーパーのブレーキディスク温度を計測画像1 非接触式温度センサーを使ってローバーミニクーパーのブレーキディスク温度を計測画像2
大きい丸がセンサー 小さい丸は測定箇所の照準用レーザー孔です
フルブレーキで停車後すぐに測ってみるとミニクーパーのブレーキディスク温度は200度を超えています。非接触式温度センサーを使ってローバーミニクーパーのブレーキディスク温度を計測画像3非接触式温度センサーを使ってローバーミニクーパーのブレーキディスク温度を計測画像4
計測範囲は1m以内
測定距離が離れるほど広範囲の温度を計測します。(平均されて出るのかな・・・・)




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ローバーミニ、ミニクーパーのデータを計測しよう

ミニクーパー(mini cooper)計測用に前から用意しておいたグリッドさん扱いの自動車空燃比計とデータロガーインターフェース LM-1 と LMA-3 です。
ローバーミニクーパーに使用予定の空燃比計LMA-1画像ミニクーパーのデータロギングから先にしようとしたのですが、空燃比計を接続しないとエラーが出るのでしっかりミニクーパーのパーツを取り付けてからとおもいそのまま・・・
詳しくはグリッドさんのHPを見てもらうといいのですが、LMA-3についてはHPだけではよくわからない部分もあると思います。
じぶんはまだミニクーパーにしっかり取り付けしていないのですが、とりあえずミニクーパーにつけるときは インジェクター開弁率(楽天市場) はそのまま接続すると多分壊れます・・・・でもそのままつけたけど平気だよ!って人が万が一にもいたら書き込みプリーズw
ミニクーパーのエンジン回転数はコイルの1次信号(タコメーターに来ている線?)を直接つなげただけでしっかり計測できました。
オプションのインダクティブクランプは逆にちゃんと表示されません(97年以降のミニクーパーの場合ですが)
ミニクーパーの負圧も計測できますし、加速度センサーも搭載しています。
5vレンジの任意のセンサー入力も計測可能なのでミニクーパーのスロットルポジション、回転数、空燃比、負圧、燃圧(負圧と連動するのでとらなくてもわかるのですが)このデータを取ろうと思います。
以前自作したミニクーパーのデータロガーのときにセンサー出力は横取りしてあるので結線すればすぐに取れるのですが、いいかげんちゃんと配線しないとミニクーパーがヤヴァイので・・・

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ローバーミニ、ミニクーパーに大森メーター電子式燃圧計取り付け

ミニクーパーパーツ、アドバンスフューエルレギュレーターに大森メーターの電子式燃圧計を取り付けます。
はじめにmini cooperの車への取り付け位置を・・・
AFRのステーにあなを開けてセンサーステーを取り付けるとこのような配置になります。
AFRステーはミニクーパーのボディーからいったんはずしておきます。ローバーミニクーパーに電子式燃圧計センサー取り付け画像1
ステーの穴はこの位置にあけるといいです。
開けるときはいったんばらばらにしたほうがいいです。
ローバーミニクーパーに電子式燃圧計センサー取り付け画像2






センサーと銅配管です。
銅配管は30cmほどにカットしたほうがちょうどいいです。
金具と「そろばん」?の位置関係はこうです。
そろばんの玉はAFR本体側に取り付ける金具と一緒に締め付けると銅管とカシメられて一体になります。
この時点ではぶらぶらです。
そろばんの玉はもう少し銅管の端に行ってもいいです。
銅管は3cmほどの筒に巻きつけて一部をコイル状にしておくとミニクーパーの振動による破損を防止できるはずです。
この時点ではセンサー側の金具は軽くはめるだけでいいです(シールテープは巻いてはいけません)ローバーミニクーパーに電子式燃圧計センサー取り付け画像3
ミニクーパーのガソリンタンクのキャップをはずしてタンク内の圧を抜いたあとで(はずしたキャップはミニクーパーの運転席のシートの上に置いたほうがいいです、戻し忘れがありませんから)


AFR本体の穴止めボルトを6角レンチではずします。
はずしたあとにAFR本体にシールテープのカスが残る場合はいったんきれいにとっておきます。
ローバーミニクーパーに電子式燃圧計センサー取り付け画像4AFR本体に燃圧計付属の金具をシールテープを巻きつけて締め付けます。(シールテープを使うのはこの部分だけです)
ローバーミニクーパーに電子式燃圧計センサー取り付け画像5






先ほどの銅管とセンサーをステーに取り付けます。
大体の位置を合わせながら銅管をまげて取り付けます。
写真に見えませんがそろばんの玉はAFR側の金具に入ってます。
銅管はそろばんの玉が貫通する程度まで押し込みます。ローバーミニクーパーに電子式燃圧計センサー取り付け画像6
AFR側の金具をスパナで抑えて、センサー側の金具を閉めこんでいきます。
どれぐらい閉めればいいのかは・・・・・
まずは銅管がぐらぐらしなくなるまで締付けます。
センサー側も締付けます。ここでいったんミニクーパーのエンジンをかけてみて、ガソリンがしみてこないか(センサー側、AFR側ともにチェック)しみているようならさらに締付けます。
ローバーミニクーパーに電子式燃圧計センサー取り付け画像7しみてこなくなったら完成です。
ステーを付け直してミニクーパーのエンジンルームに工具の置忘れがないか見ましょう^^;
しばらくミニクーパーをアイドリングして様子を見て、ちょくちょくチェックして問題なければへいきかと・・・・
今回シールテープを巻く場所ですが、
配管のつなぎ目がテーパー状になってる部分にはまく必要がありません(そろばんの玉もテーパー状です)
金具とテーパー状に接することで締付けによって燃料がもれないようになっているので、テープを巻くと逆にしみてきます。
道理がわかれば見ただけで判断できます。
わかりにくい場所があったらどんどん聞いてください。

電子式燃圧計(楽天市場) は別のメーカーも出してますね・・・

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ローバーミニ、ミニクーパーのセンサーハーネス引き回し

ローバーミニクーパーのハーネスの通し方画像1ミニクーパーに取り付けた電子式燃圧計やAFRの燃圧調整用ヴァキュームレギュレター負圧ラインなど、mini cooperの各種自動車センサーハーネスはミニクーパーの左フェンダーフレッシュエアーラインの蛇腹を取っ払って通してあります。
(フェンダーからの熱気や深い水たまり踏んだりすると水が入る可能性があるので隙間は埋めたほうがいいです(写真は処理なし)
ローバーミニクーパーのハーネスの通し方画像2ミニクーパーのエンジンルームからはキャニスターのパージバルブラインが通っているあなを通しています。




ローバーミニクーパーのハーネスの通し方画像3ミニクーパーのフェンダー真下から見上げるとこんなかんじにハーネスが通ります。
ミニクーパーのタイヤには干渉しませんが、ハーネスは跳ね石などの保護対策になにか巻いておいたほうがいいでしょう。

ローバーミニクーパーのハーネスの通し方画像ミニクーパーのフェンダーの下にハーネスを通す方法は、楽チンなのですが、
業者の人がこんな施工したら、わたしゃあばれますよ
で、かっこいい方法としては、ミニクーパーのワイパーモーターパーツの隣あたりに?  グロメット(楽天市場) で囲われたあなが空いています。
自分のミニクーパーの機械式水温、油音、油圧センサーはここを通してやったのですが、 とにかくめんどくさかったです,指が入りにくくて・・・・
あ、ハーネスだけならミニクーパーのエンジンルーム側から通せるから(機械式センサーは運転席側から通さないといけないので大変だった)もしかしたら問題なくやれるかもしれませんね。
この場合ミニクーパーのメーターパネルをずらさないといけないので大変です。

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ローバーミニ、ミニクーパーの運転席メーター

ローバーミニクーパー運転席のメーター画像ミニクーパーの運転席からの各種自動車メーターの配置です。
赤い楕円と十字交差を書き入れてあります。
教科書を読んでて、視線移動時間というのがありまして、十字の交差が20M先を注視しているとして
そこからmini cooperの車内メーターに視線を移動するときに必要な時間が0.2秒かかる場所が楕円のラインです。そこから外はもっと時間がかかります。
自分でミニクーパーに取り付けたメーターやパーツは見やすいように配置していたのですが、どうやらこの楕円の中に入ってるようです(図は適当に描いたのでせいかくではないですがイメージをつかむということで。)

視線移動時間のネタは書籍「 自動車の電子システム(楽天市場) 」から参考にさせてもらいました^^

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ミニクーパーの発電の話(アーシングの失敗など)

ローバーミニクーパーの充電を調べるためのクランプ式電流センサー画像ミニクーパーの発電、充電がどのような流れになっているかを知りたくて、物欲に負けてサンワのクランプ式 電流テスター(楽天市場) を購入しました。これはmini cooperの配線に挟み込むだけでそこに流れている車の電流が測れる優れものです。ローバーミニクーパーの充電電流計測中画像
ミニクーパーのバッテリーアースの電流を計測中・・・・ほかにもミニクーパーのオルタネーターのB端子や自作アーシングなども測って見ました。するといろいろなことがわかってきました

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